CF-R6 で Windows 8 Consumer Preview

会社から強制的にインフルエンザの予防接種を受けさせられたのに
あっさりB型インフルエンザに感染しましたよ
(´・ω・`)
どうも俺です。
(・ω・)/
てか毎年感染してなかったのになぁ…
(´・ω・`;)
さて。
インフルエンザにかかる前に、手持ちのノートPCであるCF-R6に、Windows 8 Consumer Previewをインストールしてみました。
結論から書きますと、
『正常動作はするけど、使いたくないなぁ』
って感じです。
今回、Windows7の環境も残したかったので、Windows8はVHDインストールにしてデュアルブートにしてみました。
VHDインストールにしてしまうと、Windowsエクスペリエンス インデックスを測定出来ないので、数字的なところは書けませんが、それでもディスクアクセス以外はWindows7と同等レベルで使えました。
HD画質のMP4再生や3Dのゲームをしないで、webアクセス中心なら、十二分でしょう。
ただ、そもそもWindows8をタッチパネルじゃ無いPCで使うという行為そのものが、凄く使いにくいですね。
まず、スタートメニューが廃止されているので、全てのプログラムが1階層に羅列されてしまいます。
これは恐ろしく使いにくいです。
あと、デフォはメトロスタイルなので、通常のデスクトップに切り替える必要があるのですが、その作業がマウスだと凄く使いにくいデスね。
それこそ、ASUSのAndroidタブレット、TF101シリーズや、TF201シリーズみたいに、「タッチパネルタブレットと、キーボード部が、ドッキングするスタイル」なら、Windows8はかなり快適だと思うのですが、少なくとも既存のノートにインストールする気にはなれないですねー。
ちなみに。
写真をよ〜く見ると分かるのですが、バッテリーが純正品ではありません。
純正品のバッテリーは、どうやら寿命が来てしまったようなので、ロワジャパンの互換バッテリーを買ってみました。
ところが、こいつが酷い有様で…。
純正バッテリーだと完全放電に4時間を要するバッテリー残量表示補正が、2時間で終わってしまいます。
つまり、純正品の半分しか容量が無いって事ですね。
カタログスペック的には、純正5800mAhに対して、ロワジャパン製は4600mAhと書かれているのですが、感覚的には3000mAhぐらいしか無いんじゃないかしら?
ロワジャパンはちょっと信用していたのですが…ガッカリですわ。
(´・ω・`)
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